Pairsと比較した際の恋活アプリwithの3つのメリットと3つのデメリット

前回の記事で、
少しwithについて触れたが、
今回の記事でwithとPairsとの比較(メリット・デメリット)について
両方のアプリを有料会員として数か月実際に使っていた私の実体験から、
話をしていきたいと思う。

 

メリット

 

まずは、
withのメリットから話をしていこうと思う。

 

登録している女性が若い

 

withの最初のメリットとして、
登録している女性が若いということである。

 

with自体も、
アプリの広告塔にもメンタリストのDaigoを起用したり、
またwith自体がライト目の恋愛をうたっていることもあり、
登録している女性が若めである。

 

Pairsの場合、
30歳前後の女性が多いイメージだが、
withは25歳前後の女性や、
それよりも若い女性が多いイメージである。

 

このことも、
実際にwithに登録して、
登録している女性を見ればわかることだと思うが、
Pairsよりも登録している女性が若いことは、
人によってはメリットの一つになるだろう。

 

ライトな恋愛を求めている女性が多い

 

次にライトな恋愛を求めている女性が多いこと

 

これもアプリに登録している人によると言えば人によるのだけど、
withはPairsに比べてライト目の恋愛を求めている女性が多い

 

ガッツリ真剣に恋活をしたい人であれば、
逆にwithは向いていない可能性が高いが、
そうではなくライト目の恋愛相手を探している人は、
withに向いているといえるだろう。

 

Pairsに登録していない女性が登録している

 

最後に、
Pairsに登録していない女性が登録していること

 

Pairsに登録していない女性がwithには登録していることが多いので、
変にネット恋活に慣れていない女性が多い。

 

Pairsは恋活アプリでは業界最大手なので、
ネット恋愛に詳しい人は必ずと言っていい程登録しているが、
(特に女性は恋活アプリをするのは無料なので。)
そうでは無い女性が多いのがwithのメリットと言えるだろう。

 

デメリット

 

では、
逆にwithのデメリットについて、
話をしていこうと思う。

 

登録人数自体が少ない

 

まず初めに、
登録人数自体が少ないこと

 

Pairsと比較して、
withの方が登録している人数自体が少ない。

 

勿論、
withが登録人数がむちゃくちゃ少ないということでは無いのだけど、
Pairsに登録している人数がむちゃくちゃ多いので、
Pairsと比較すると、
登録人数が少ないということである。

 

登録人数が多い方が、
何かとメリットが多いため、
登録人数が少ないことはwithの一つのデメリットになるだろう。

 

特にwithを登録するメリットが無い

 

次に、
特にwithに登録するメリットが無いこと

 

これは私の個人的な感想も含んでいるのだけど、
Pairsがある現状、
特にwithに登録するメリットが希薄である。

 

勿論、
Pairsが嫌いだったり、
withが好きだったりすれば、
withに登録した方がいいかもしれないが、
そうではなく特別な理由が無いのならば、
あえてwithに登録するメリットは少ないなというのが、
私の正直な感想である。

 

Pairsの方が使いやすい

 

最後に、
Pairsの方が使いやすいこと

 

これも個人的な感想にもなるのだけど、
withと比較して全体的にPairsの方が使いやすい

 

アプリの使い勝手に関してもそうだし、
アプリ内の機能に関してもそうだが、
Pairsの方がwithよりも使い勝手がいいという点は、
withのデメリットになるだろう。

 

終わりに

 

前回の記事でも話をしたが、
私個人的には、
あなたが特に恋活アプリにこだわりが無く、
また初めて恋活アプリをするような人ならば、
間違いなくPairsをおすすめするが、
Pairsが嫌いだったり、
withの雰囲気などが好きな人は、
withをするのもありである。

 

実際に、
withはかなり優秀なアプリだと思うので、
もしwithが気になる人は、
登録するのは無料なので、
一度withに登録するだけでもありだろう。